スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【GCクエスト・黒渦団】Lv45二等 盟主ルイゾワの導き(リムサ・ロミンサ)

オルン・グインカム中甲士

先刻、グリダニア方面に放っていた情報員より、知らせが入った。
黒衣森の南部森林にあるハムレット「クォーリーミル」が、
自然のものとは思えぬ暴風に襲われているとのことである。

問題のハムレット「クォーリーミル」周辺には、
そのような怪異を起こす魔物の姿は見えず……。

グリダニア侵攻を目論む蛮族「イクサル族」にしても、
それほどの暴風を起こせるだけの技術は持っていないという。

残るは、最悪の可能性……

イクサル族が呼び出したる蛮神「ガルーダ」!
奴が、姿を現したのだとするならば……!

ううむ……我が都市にて召し抱えている
傭兵団「海雄旅団」は、他の神の討伐にかかりきり。
「黒渦団」の他部隊にしても、防衛体制の維持で手一杯である。

わかるな?
この件は、既に蛮神討伐を為したるお主にしか頼めぬのだ。

急ぎ、都市グリダニアは「アプカル滝」に向かえ!
そこに佇む賢者「ルイゾワ」を訪ね、事態を解決せよ!



ルイゾワ

来たか、戦士プレイヤー名。
思ったとおり、お前さんとエオルゼアには……深い因果があるようだ。
この地の危機に、こうしてお前さんが現れたことが、なによりの証よ。

戯けたことを、とでも言いたげな顔をしておるのう。
ふふ……今はわからずとも、そのうちにわかる。

ともかくまずは、お前さんに悪い知らせを伝えなければならない。
ハムレット「クォーリーミル」が暴風に襲われている、との報があった。

その暴風の原因は、おそらく嵐神「ガルーダ」。
イクサル族が呼び出した神の仕業よ。

嵐神「ガルーダ」は冷酷、無慈悲な神だ。
その気性は荒く、破壊と殺戮を至上の喜びとし、ことさらに血を好む。

たわむれに辺境の集落を襲うことなどざら。
中には、嵐神に立ち向かった男ばかりを生かし、
泣き叫ぶ彼らの目の前で、女子供をなぶり殺しにした例もあるとか……。

嵐神は、グリダニアにとって10年前からの怨敵でな。
グリダニア都市民が嵐神「ガルーダ」の名を口にするとき、
森を破壊するイクサル族以上の、恐怖と憎悪をその名にこめるほどじゃ。

そして、今。
かの嵐神が、とうとうエオルゼア全土に魔の手を広げた……。

長年、嵐神「ガルーダ」と戦ってきたグリダニアはもちろんのこと、
各都市もそれぞれ、あやつを追いかけ始めたのだがな。
その成果は芳しくない、というのが現状よ。

なにしろ、相手は気性が荒いうえに
暴風を衣のように身にまとっており、手が出せぬ。

それが、さらに活動範囲を広げて凶暴化したとあっては……
まあ、並みの兵では相手にならぬのは道理じゃな。

復活した焔神「イフリート」や
あの「モグル・モグXII世」を討滅したお前さんにこそ頼みたい。
急ぎ、ハムレット「クォーリーミル」に行き、暴風の正体を見きわめるのだ。

嵐神「ガルーダ」は、人命をいとも簡単に奪う。
報告のあった暴風がそやつの仕業であるとすれば、
ハムレットが全滅の憂き目にあうのも時間の問題じゃろう。

さあ、南部森林のハムレット「クォーリーミル」へ向かうのだ。
暴風の原因をその目で確かめ、もしも……嵐神の仕業であれば
急ぎ、わしのもとへ戻ってくるのだぞ。

クエスト『盟主ルイゾワの導き(リムサ・ロミンサ)』を引き受けた。



???

アーッハハハハハハハッ!

無駄じゃッ、無駄なことじゃッ!

地を這う虫ケラがッ、何十匹と集おうが敵ではないわッ!

これは報いじゃッ!
人ごときがッ、あの醜き神を召喚しようとした報いじゃッ!

「クリスタルの力」は、すべてッ! わたくしのものよッ!
誰にも渡してなるものかッ!

根絶やしじゃッ! 根絶やしじゃッ!
虫ケラどもが二度とくだらぬ夢を見れぬよう……

一匹残らずッ!
いぶりだし、くびり殺してくれようッ!

まずは、グリダニアのクソ虫どもッ!

クソ虫が崇めたてまつる角尊(つのみこと)とやらッ!
その臓腑をむしりッ、血祭りにあげてくれようぞッ!

アーッハハハハハハハハハッ!!


ジョセフ

う、ううう……

行ってくれ……
ガルーダの……次の標的は……グリダニアだ……

……うう……このままじゃ、幻術皇さまが……
……みんなが……母さんも……

頼む……賢者どのに助言をもらい……
グリダニアのため、奴を止めてくれ!!

クエストアイテム『嵐神の羽根』を入手した。



ルイゾワ

戻ったか!
む、その顔は……ハムレットで、いったい何があった?

……やはり、嵐神「ガルーダ」だったか。
その姿形、パパリモの報告やグリダニアの記録とも一致する。

しかし「人が醜い神を召喚しようとした」とは、いかなることか?
醜い神とは、焔神イフリートなどの神のことであろうが……
そやつらを召喚しておるのは、アマルジャ族やモーグリ族ぞ。

……いや、今はまず嵐神「ガルーダ」の襲撃を防ぐことこそ、
考えねばなるまいて。

取るべき策はひとつ。
あやつの機先を制し、「クリスタルの力」を大地に還元するのよ。

「嵐のごとく荒れ狂ったかと思えば、風のように去る」
……嵐神は、まさに神出鬼没の存在よ。長年、イクサル族と
戦い続けておる神勇隊でさえ、一矢報いることができてはおらん。

そんな神をとらえる法……む?
お前さん、なにを握りしめておるのだ?

これは……「嵐神の羽根」か!
でかしたぞ、プレイヤー名!

嵐神「ガルーダ」から
生まれたるこの羽根は、いわば嵐神の帯びる力そのもの。
嵐神の翼より舞い落ちてなお、禍々しい魔力が宿っておる……。

お前さんが以前に手に入れた「炎獄の灯火」を覚えておるか?
焔神イフリートが舞い降りる目印となる、
消えることなき灯火のことよ。

「嵐神の羽根」に宿る嵐神の力に、わしの魔力を注げば……

……これでよし、嵐神の魔力に反応するようにしておいた。
戦いにおいては、先の灯火と同じ役割を果たすであろう。
ふむ……「風獄の風切羽」とでも呼ぶかの。

さあ、遠慮なく受け取るがいい。
お前さんの尽力なくして「風獄の風切羽」は作れなかったのだ。
この「風獄の風切羽」は、正しくお前さんのものぞ。

それさえあれば
「フェザーゴージ」東の洞窟にある蛮風エーテライトを抜け、
神降ろしの祭壇「ハウリングアイ石塔群」へ辿り着くこともできよう。

嵐神「ガルーダ」は神、しかもその気性の荒さはイフリート以上ときておる。
お前さんひとりでは、倒すことなど到底、不可能よ。
仲間を集い、挑むことが必須だ。

長時間にわたる神との接触は、お前さんの心身に悪影響を及ぼす。
よって、戦闘時間に制限を設ける。

加えて、戦場で受けた影響が心身から抜けるまでは、神との再戦を認めぬ。
連続で戦えば、戦闘に制限時間を設けた意味が水泡に帰すからのう。

わしからの忠告、しかと覚えたか?
腹を決めたら「フェザーゴージ」東の洞窟にある蛮風エーテライトへ向かえ。
複雑な地形に守られた場所ゆえ、地図をよく見て向かうのだぞ。

クエストアイテム『風獄の風切羽』を入手した。


ルイゾワ

嵐神ガルーダ襲撃を防ぐ最善の策は、あやつの機先を制し……
「クリスタルの力」を大地に還元する、奇襲策じゃろう。

グリダニアの総力を挙げた大部隊ではなく、
お前さんのような手練れによる、少数精鋭の部隊を送り込むのが上策よ。

幸いにして、こちらには「風獄の風切羽」がある。
嵐神の棲処たる「ハウリングアイ石塔群」へ辿り着くことができよう。

今こそ、嵐神ガルーダ狩りを成すべきとき!
腕のたつ仲間を集め、しかと腹を決めたならば、
「フェザーゴージ」東の洞窟にある蛮風エーテライトへ向かうのだ。



「ガルーダ討伐戦」を開始します。
プレイヤー名はガルーダを倒した。



ガルーダ

オオオッ……オオオオオッ……

クリスタルの力がッ……

いやじゃッ……それは、わたくしの力じゃッ……

おのれッ……それはッ……わたくしのッ……!


ネール・ヴァン・ダーナス

ああ……なんと荘厳な光!

創世の光とは、かくの如く不吉で、
かくの如く清らかであったに違いない!

その方にも、理解できよう?

……イフリートに続きガルーダの討滅、大儀であったな。
その方の忠義、余の胸にしかと刻むとしよう。

……ふ……ふくくく……はっはっはっは!

現実は残酷よな、冒険者!
己が成したること、己が負いし罪、何者も教えてくれはせぬ!

神は語らず、屍はただ累々と地に並ぶ!
その方は黙々と、それを置き去りにすることしかできぬ!

さあ、足掻け!

思うさま、足掻くのだ!

その方が足掻けば足掻くほど、
クリスタルの力、大地の力、蛮神の力……
エオルゼアの「血潮」は衛星へと送られ、浄化の光は強く輝く!

浄化の光は、未開の地平を赤く照らし、
しかるのちに解かれる封をもって「メテオ計劃」は成就するであろう!

所詮、けだものに成せるは、己が墓穴を掘ることのみ。
今後とも、欲に恐怖に駆られながら、力の限りに足掻くがいい。

足掻くことすら諦め、その方が歩みを止めたとき……
そのときこそ、余の刃がその方の素首に届くであろう。



ルイゾワ

大丈夫か、プレイヤー名!
真っ青な顔をしておるぞ、何事か起きたのか!?

なんたること……
古代アラグ帝国の衛星「ダラガブ」に、
嵐神「ガルーダ」の「クリスタルの力」が奪われるとは!

うーむ……これはいかなることか……。

「クリスタルの力」……すなわちエーテルの力について、
ガレマール帝国の者どもが調査を進めていると聞いたとき、
わしら「救世詩盟」は、帝国が神の調査をしているのだと推測した。

しかし、お前さんの報告を聞くかぎり、
ネール・ヴァン・ダーナスには、帝国本国とは別の目的があるようじゃ。

第Ⅶ軍団長ネール・ヴァン・ダーナス……
何故、古代アラグ帝国の衛星に「クリスタルの力」を集めておるのか……

そういえば、お前さんが語っておったシドなる者。
エーテルの流れに関する知識は、なかなかのものであったな。
ガレマール帝国についてならば、わしよりも長じておったぞ。

ふむ……お前さんの所属するグランドカンパニーを通じて、
その者と連絡をとれぬものか……。

よし、わしからグランドカンパニーに呼びかけておくとしよう。
お前さんは「黒渦団」軍令部へと戻り、その者の到着を待っておれ。



オルン・グインカム中甲士

要求どおり、シド・ガーロンドを呼びだしておいたぞ。
左手の階段を昇ったところに待たせておる。
それにしても……

あの「ガーロンド・アイアンワークス」のシドを呼びだすとは……
冒険者の自由な精神とやらには恐れいるわ。



シド

よお、プレイヤー名。
やっぱり、お前だったか。

お前で良かったぜ。
デカくなった「ダラガブ」さまのおかげで、最近クソ忙しくてな。
呼びつけた野郎ってのがお前じゃなかったら、一発、殴るとこだった。

それで?
衛星「ダラガブ」に一大事ってな、どういうこった?

……なるほどな。
最近、衛星「ダラガブ」がデカくなったことは知ってるよな?
お前もちゃんと、気づいているかもしれねえが……

「ダラガブ」はな……デカくなってんじゃねえ。

徐々にだが、このエオルゼアに近づいてきてるんだ。
……近いものほど大きく見える、子供にだってわかる道理だろ?

このまま行けば、あいつはエオルゼアに落っこちてきちまう。
しかも、落っこちてくるのは、ただの石っころじゃねえ。

オレたち「ガーロンド・アイアンワークス」や
ガレマール帝国のお偉い技術者連中の、理解を超えた技術。
そいつを満載した、機械仕掛けの星だ。

そんなもんが落っこちてきたら、どうなっちまうか……

10年前は「ダラガブ」を起動しようとしただけで、都市ひとつが蒸発した。
少なくとも、地面にでっかい穴ぼこがあくだけじゃすまねえだろう。

大地の蒸発……いや、ネールの野郎が
「クリスタルの力」を送りこんでることを考えりゃ、
それ以上の「最悪の事態」ってやつも起こりかねねえ。

それにしても……帝国の奴ら、
どうやって「ダラガブ」の落下地点を制御するんだか……。

一口に「ダラガブ」を落とすっつっても、
それが帝国領に落ちたんじゃうまくねえからな。

だが、「ダラガブ」を制御するための「交信雷波塔」は
10年前の事件で、きれいに蒸発しちまってるし……
古代アラグ帝国の「塔」を、そう簡単に構築できるはずもねえし……。

ネールの野郎が衛星に集めてやがる「クリスタルの力」……
もしかしたら、そいつが関係してるってのか……?
それとも、ガレマール帝国の新しい基地ってのが?

……おっと悪い、貴重な話をありがとよ。
もらった情報は、今後の調査でキッチリ使わせてもらうぜ。

かわりと言っちゃなんだが、お前にいい知らせだ。
この都市にいる鋼鉄の姐さん……メルウィブ提督が、
お前と話をしたいっつって「アドミラルリフト」の上でお待ちだぜ。

なんの用事かまでは知らねえが、悪い話じゃねえだろう。
オレからもたっぷり売り込んでおいたからな、
ひとつ、胸張って行ってこいや。



ザントヘール

この先は、許可のある者以外通すことはできない。

許可があったとしても、持ち物をすべて改めさせてもらう。
誤解を与えるような行動は慎むように。

ザントヘール

話は聞いている。
この「アドミラルリフト」を使用し「作戦会議室」へ向かうか?



メルウィブ

驚いたぞ。
まさか君が、シド・ガーロンドと知り合いだったとは。

いや……予感はしていた。

シドが「今から冒険者と会う」と言ったとき、
私が思い出したのは……「調印式」での
プレイヤー名、君だった。

ときに、リムサ・ロミンサはどうだ?
我らが巨艦は……君の船たりえているだろうか?

それは良かった。
君のような冒険者がそう言ってくれると、
この都市も止まり木たる役目は果たせているのだと、確信を持てる。

……「調印式」の一件を覚えているか?
ガレマール帝国への内通者は、対立の姿勢を
一番に改めてくれた海賊「餓犬一家」の首領だった。

我らが取るべき進路……
新たな世への航路……

総員の結束という幻想を、乙女のように信じていたわけではない。
だが、私と海賊たちが同じ自由を見ることはできると
思い込んでいたのは事実だ。

その結果、君には大変な迷惑をかけてしまった。
一都市を預かるものとして、詫びさせてくれ。
いたらぬ指揮官で、本当に……申し訳ない。

……しかし今、シドや君がもたらしてくれた情報によれば、
ガレマール帝国の「メテオ計劃」は、着々と進行している。

対する我らはというと、
海賊たちとの「ガラディオン協定」は頓挫。
新式戦艦の建造は、遅々として進まず。

もはや、選択の余地はない。
グリダニアからの打診に応え、事実上失効している
「エオルゼア都市軍事同盟」の実効化に尽力せねば……

我らが巨艦の方こそが
ガレマール帝国によって、渦の底へ葬られてしまうだろう。

「エオルゼア都市軍事同盟」は、
10年前に、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ……
そして当初は、イシュガルドの4都市間で結ばれた同盟。

同盟締結後、都市「イシュガルド」が早々に離脱したという経緯をもつ。
そのため、対ガレマール帝国という当初の目的に対しては、
十分な効力を発揮できなかったのだ。

だが、君のような冒険者を内包する
今のエオルゼアならば、3都市の有志からなる
強力な常備軍を設置することもできるはずだ。

「エオルゼア都市軍事同盟」実効化にあたっては、
冒険者としての君に、力を借りることになるだろう。
プレイヤー名准甲士、活躍を期待しているぞ。


ディルフンド

つまり「海賊は海賊だった」という話ですよ。
彼ら海賊にとっては、理想なんて1ギルの価値もありませんからね。

……もとをただせば、
あっしも海賊団「シルバーサンド一家」の水夫。
海賊の考えることぐれえ、てめえでよおく存じておりまさあ。

ジョ・トルダ

先日の一件で、わたくしたちバラクーダ騎士団も、
大きな痛手をこうむりました。

生還した団員も、その多くは……
しばらくは満足に戦うことができないと……くっ。

エインザル・スラフィルシン大甲将

「雨降って地固まった」というには、
不安要素ばかりが転がっているが……

リムサ・ロミンサの新たな船出、ということには違いねえさ。
そう……実に、めでてえ話だぜ……。

……ああ、ガルーダ討伐の報酬だったな。
もちろん、十分に用意するよう言ってある。
「黒渦団」軍令部で「オルン・グインカム中甲士」から受け取ってくれ。

黒渦団少甲佐

昔、一緒に冒険してたヤツから手紙が届いたんだ。
ここだけの話……

グリダニアとウルダハも、ヤバいらしいぜ。

黒渦団大甲士

オレたちは、メルウィブ提督の理想を信じて集ったんだ。
最後までそれを信じて戦い抜くさ。

メルウィブ

……リムサ・ロミンサの統一に失敗した者が、
夢を語っていると思ったか?

ふふ……政権を握る者は、みな夢想家。
そして、どこまでも諦めが悪いのだよ。

「調印式」で君が差し出した手を、
君たち冒険者が都市の垣根を越えて協力しあう姿を、
君たちの無尽に重なる道が行きつく先を……私は信じている。



オルン・グインカム中甲士

蛮神ガルーダの討伐に、メルウィブ提督との対話、
さすがは我の見こんだ冒険者であるぞ!
短い間によく働いた!!

その上、他都市への情報流出を防がんとするその心がけ。
お主こそ、誉れ高き黒渦団の精神の体現者と言えよう。
報酬はもちろん、特別にはずんでおくぞ。

今後とも、黒渦団のため、メルウィブ提督のため……
リムサ・ロミンサを頼みとする、エオルゼアの民のために励むがよい。

クエスト『盟主ルイゾワの導き(リムサ・ロミンサ)』をコンプリートした。

テーマ : FINAL FANTASY XIV
ジャンル : オンラインゲーム

プロフィール

Author:24時
なんちゃってセカイカンガー

最新記事
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
カウント
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。