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【GCクエスト・黒渦団】Lv45二等 リムサ・ロミンサの岐路

オルン・グインカム中甲士

プレイヤー名准甲士、
よくぞ参った! メルウィブ提督から直々のご命令があるのだ!

リムサ・ロミンサの使者として、すぐにグリダニアへ向かってほしい。
使者である君が会見すべき相手は、森の都市を束ねる長
カヌ・エ・センナ殿……。

まだ公表はされておらんが、実はグリダニアより内々に
「エオルゼア都市軍事同盟」の実効化へ向けた、交渉を持ちかけられておる。

というのも、ガレマール帝国の軍勢が
モードゥナ地方に「新たな拠点」を構えたとの報せが入ってな。

帝国の攻撃で大きな被害を受けているグリダニアが焦り、
速やかに3都市による同盟軍の結成を……と提案してきたわけだ。

そこでまずは使者を立て、
グリダニアからの具体的な提案を聞くこととなった。

至急、グリダニアは「不語仙の座卓」へ赴き、カヌ・エ・センナ殿と会談。
「エオルゼア都市軍事同盟」実効化に向けた条件を聞き出し、
メルウィブ提督へと報告するのだ!

ガレマール帝国の「新たな拠点」へと、
各都市ともすでに偵察部隊を送り込んでいるようだ。
しかし、いずこもまだ、まともな情報をつかめてはいない。

そして、我らがリムサ・ロミンサは今、
「ガラディオン協定」の頓挫もあり……度重なる戦いで疲弊も著しい。

このため、メルウィブ提督も
同盟軍の設立を模索されていたところなのだ。頼んだぞ。

クエスト『リムサ・ロミンサの岐路』を引き受けた。



キニソン

貴様が、プレイヤー名准甲士か。
話は聞いている。使者である貴様を待っていたぞ。
さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?


幻術皇カヌ・エ・センナ様を、お待たせにならぬようにな。


キニソン

貴様が、プレイヤー名准甲士か。
話は聞いている。使者である貴様を待っていたぞ。
さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?



双蛇党少牙佐

我らがカヌ・エ・センナ様の御前だ。
くれぐれも、そそうなきように。

スウェスリク・ブルックストーン大牙将

……此度の訪問に対する感謝のしるしとして、進言いたします。
この場では、くれぐれもよこしまな思いなど抱かれぬよう。
精霊は、すべてを見通しております。

……精霊とは、黒衣森に満ちる存在のこと。
グリダニアに住む者は、精霊と森を畏れ敬い、感謝して生きているのです。

しかし今、戦火が森で広がり、精霊の怒りは極まっています。
我ら「双蛇党」は、ガレマール帝国やイクサル族だけでなく、
精霊の脅威にさらされているということです。

テゴゴ

新たに見つかった帝国の拠点「カストルム・ノヴム」に、
各都市がこぞって偵察隊を派遣していると聞いています。
しかし、強固な防備の前に、情報収集は難航しているようです。

オ・アパ・ペシ

ようこそ、黒衣森へ。
幻術士範士のオ・アパ・ペシと申します。

黒衣森を外敵から守る結界は、我々「幻術士」が組み上げています。
しかし、その結界の力にも限界はあります。

ガレマール帝国をはじめとして、
外敵の侵入が続いており、厳しい状態にあるといえるでしょう。

パパリモ

やあ! やっぱり君が来たんだね!
「黒渦団」の選り抜きがやってくるって聞いて、そんな気がしてたんだ。

君も知ってのとおり、グリダニアのカヌ・エ・センナ様と
僕たち「救世詩盟」は、リムサ・ロミンサとウルダハに呼びかけてきた。
「都市同盟」の強化……つまり同盟軍の設立をね。

いい返事なんて、長いことなかったけど
帝国軍が新型魔導アーマーを投入してきて、風向きが変わってきたよ。

「黒渦団」のメルウィブ提督も、「不滅隊」のラウバーン局長も、
やっと同盟軍の必要性を実感してくれたみたい。

でも、さあ実現ってところになると、
各都市の意見がなかなか合わないんだよ……。

カヌ・エ・センナ

あなたが、「黒渦団」からの使者ですね。
さっそく、同盟軍設立のお話を始めたいところなのですが……

まずはシドさんから、モードゥナにて確認された
帝国の新たな拠点について、お聞きください。
その方が、話が早いでしょうから。

シド

よお、やっぱり、お前が来たか。
さすがは鋼鉄の姐さん、部下をよく見てやがる。

今回の同盟軍設立の提案の裏には、
「モードゥナ」に建造されちまった
ガレマール帝国軍の「新たな拠点」の存在がある。

問題の拠点の名は「カストルム・ノヴム」。

モードゥナという立地、
あまりに大げさな防衛戦力の規模、
そして何より、この時期を選んで建造されたこと……

すべてが、指し示している。
あの拠点「カストルム・ノヴム」に、赤い衛星「ダラガブ」を
制御する「交信雷波塔」が建てられてやがるんだってな!

一刻も早く「交信雷波塔」をぶっ壊さねえと、ダラガブを止められねえ!
ダラガブがそのまま大地に衝突しちまえば、エオルゼアは
真っ黒な大穴になっちまう……!

唯一の救いは、「交信雷波塔」がまだ、稼働してねえってことだ。
ガレマール帝国軍の攻撃が、最近、一段と激化してんだろ?
ありゃ、雷波塔が稼働するまでの、めくらましなのさ。

とはいえ、「交信雷波塔」をぶっ壊すには……情報が足りねえ。
どこの都市も偵察隊を出してはいるが、めぼしい収穫はなしでな。

単独で攻め落とせねえなら、
さっさと3都市でお手々つなぎやがれっ、てな話だが……
互いに腹を探り合うばかりで、ちっとも進みやしねえ。

角付き嬢ちゃんが同盟軍の発足に前向きだってとこが、頼みの綱だ。
ま、詳しくは嬢ちゃんから聞きやがれ。



カヌ・エ・センナ

プレイヤー名さんですね?
メルウィブ提督から聞いております。
わたくしがカヌ・エ・センナです。ようこそ、グリダニアへ。

グリダニアを包む「黒衣森」は、
ガレマール帝国の支配下にあるアラミゴ領に隣接しており、
これまで、敵兵の侵入を再三にわたり受けてきました。

このため、都市グリダニアの疲弊は著しく……
ここだけの話ですが、さらなる攻撃を受けたならば
もはや陥落しかねないほど……。

そうなれば、帝国はグリダニアを足がかりに
あなたがたのリムサ・ロミンサへの攻撃を、いっそう強めることでしょう。

エオルゼアの3都市が総崩れという最悪の事態を食い止めるためにも、
今や名ばかりとなっている「エオルゼア都市軍事同盟」を
甦らせなければなりません。

この共闘の象徴となるのが、「同盟軍」の存在です。
ですが、同盟軍を現実のものとするためには、
各都市が身を削り、手を取り合う必要があります。

商いの都ウルダハには、資金面での負担はもちろん、
各鉱山からの鉱石供出も、お願いしたく思います。

リムサ・ロミンサには、海戦時の
軍船派遣はもちろん、陸上戦力でも大いにご協力願います。
主戦場は、帝国の新拠点が設置されたモードゥナとなりますから。

……以上が、現状を乗り切るために必要な「最低限の条件」です。
もちろん、ウルダハ、リムサ・ロミンサの2都市にのみ
負担を求めるつもりはありません。

わたくしたちの兵もお貸しします。
ですが、先ほどあなたにお教えしたとおり、
残されている兵力は、そう多くはありません……。

この不足分は、グリダニアの土地と、
食料その他の物資を提供することで補いましょう。

帝国の属領と化したアラミゴに接しているという立地を活かし、
同盟軍の本陣とするのです。そのために……

この提案をしたためた親書を、用意いたしました。
ぜひ、これをあなたからメルウィブ提督へ手渡し、
同盟軍発足のために働きかけてください。

あなたの言葉であれば、きっと耳を傾けてくださるはず……。
都市同盟の架け橋として、ぜひともあなたの力をお貸しください。

やはり、このような条件では難しいとお考えですか……?
あなたの力添えが、功を奏することを願っております。

おや、シド様があなたに何かをお伝えになりたいようですよ。
声をかけてみてください。

クエストアイテム『グリダニアからの親書』を入手した。


シド

角付き嬢ちゃんの話は、よく理解したか?

で、お前はリムサ・ロミンサの未来を思うとき、
都市同盟を強化すべきか否か、どっちがいいと思ってんだ?


さすがは、グランドカンパニー「黒渦団」の精兵だ!
鋼鉄の姐さんが、最善の判断できるよう
最大限の力をつくしてやれよ。

エオルゼアの危機は、
一都市じゃ背負いきれねえとこまできちまってる。
エオルゼアが生き延びるかどうかは、同盟軍次第だぜ。

わかったんなら、さっさとリムサ・ロミンサへ飛んでいきやがれ!
そして、「作戦会議室」に引きこもってる提督様に
「さっさと共闘しやがれ」って、一喝してやれ!


カヌ・エ・センナ

それでは、よろしくお願いいたします。
あなたの力添えが、功を奏することを願っております。

スウェスリク・ブルックストーン大牙将

なんとしても、同盟軍発足の受け入れを取り付けてください。
エオルゼアの未来のためですから。



ザントヘール

プレイヤー名准甲士だな。
話は聞いているぞ。
この「アドミラルリフト」を使用し「作戦会議室」へ向かうか?



黒渦団大甲士

提督の前で妙な真似をしたら、提督に撃ち抜かれるぞ。

ヒルフィル

海賊は、己の自由と利益のために行動する。
冒険者のお前なら、この心理はよくわかるだろう。

だが、それはエオルゼアあってこその自由。
帝国のせいで、まともな航海ができなくなるばかりか
家族が住まうエオルゼア自体が消滅するとなったら……

己の自由と利益のために、力を合わせるのは当然の成り行きだ。

レイナー

海軍主体の我が都市に、陸兵隊を要求してくるとは……

これは、グリダニアが我が都市を疲弊させんとする戦略か?
それとも、それほど都市の疲弊が激しいのか……

エインザル・スラフィルシン大甲将

同盟軍の発足……。
簡単にいうが、こいつは一筋縄ではいかないぜ。

戦後の覇権を視野に入れて、3都市の間に主導権争いが起きるからな。
都市内のいざこざもあり、提督も強行策を取れずにいるのさ。

ディルフンド

提督の前で妙な真似をしたら、つまみ出すぞ。


メルウィブ

戻ったか、ご苦労だった。
グリダニアのカヌ・エ・センナ殿は、何を求められたのか?

うむ……、グリダニアが落ちるのも時間の問題か……。
君が届けてくれた親書からも、危機感がにじみ出ている。

次々と送り出されている、ガレマール帝国軍の新型魔導アーマー。
そして、「メテオ計劃」。

モードゥナに現れた新拠点
「カストルム・ノヴム」の全貌もつかめぬ今、
それらと相対するために、同盟軍を結成するは必定の策……

だが……
カヌ・エ・センナ殿が求める条件は、あまりにも厳しい……。

君も知ってのとおり、「黒渦団」は海軍を主体とした編成だ。
一度は崩れた「ガラディオン協定」を再構築しなければ
グリダニアの要求など満たせぬ。

しかし、自国の戦力を削り、
グリダニアに兵を供与したところで……
帝国を撃退する決定打を欠く現状では、根本的な解決にならぬ。

このままでは、リムサ・ロミンサを導く者として
我が決断を押し通すことはもちろん、反対派を説得することも叶わない。

……そこで、カヌ・エ・センナ殿と直接、会談した君に問おう。
裏切りの危険がある海賊勢力と、再び協力してまでも……
リムサ・ロミンサは「都市同盟」を強化すべきか?


……ほう、君もなかなか解っているな。
そのとおりだ、ウルダハの動きが見えぬ以上、
不用意に「都市同盟」の強化に賛同する訳にもいかんのだ。

3都市の同盟軍が生まれれば、その軍事力は強大。
だからこそ、同盟軍の主導権を得ようとして、
ウルダハが暗躍せんとも限らんからな。

ウルダハの動きを牽制することができる条件。
それさえ確保できれば……私も自信をもって、同意に踏み切れる。
ゆえに……

この親書に、カヌ・エ・センナ殿の要求と我が要求をしたためた。
これを携えて「不滅隊」のラウバーン殿と会談し、説得にあたってくれ。

先方には、私から伝えておこう。
今すぐ、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」へ向かうのだ。

リムサ・ロミンサについては、私に任せておくがいい。
意見を調整してみせよう。

クエストアイテム『リムサ・ロミンサからの親書』を入手した。


メルウィブ

不滅隊ラウバーン殿と会談し、彼を説得してみてほしい。
今すぐ、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」へ向かうのだ。
先方には、私から伝えておこう。

黒渦団大甲士

用事が済んだならば、速やかに退出のこと。
退出すると、この部屋へは許可なく戻れんが……
それでもいくか?



ムムタノ

貴様が、プレイヤー名准甲士だな。
話は聞いている。ラウバーン様がお待ちだ。
さっそく「香煙の間」へ向かうか?


不滅隊大闘士

我らが「不滅隊」ラウバーン局長の前で、失礼でもあってみろ。
俺の拳が火を噴くぜ?

不滅隊少闘佐

我らが「不滅隊」局長ラウバーン様は、アラミゴ解放軍で
指揮を執られていた時分から、智将の誉れ高い御方。
それだけに……

「ウルダハに確実なる利あり」との確証がない限り、
同盟軍発足を、ごり押しすることはありません。

テレジ・アデレジ

「ミラージュトラスト」総裁のテレジ・アデレジだ。
遊技場「プラチナミラージュ」のオーナーと言えば、おわかりかな?

「砂蠍衆」入りして、すぐに姿を消したラウバーンが
ガレマール帝国の侵略をかぎつけたのか、
突然ひょっこりと帰還した。

以降、ラウバーンがなしたことといえば、
グランドカンパニー「不滅隊」の編成だ。
だが、寄せ集めの軍に、いったい何ができるというのだ?

ましてや、田舎者の「双蛇党」に
海賊あがりの集団「黒渦団」までも寄せ集めるなど……!

果たしてそこに、どんな利があるというのだ?
ウルダハの富が食い散らかされるのは、目に見えておる。
我々「砂蠍衆」は、政治家であると同時に商売人でもあるのだよ。

ロロリト

わしがロロリトだ。
貧乏人でも、その名ぐらいは聞いたことがあろう?

服飾の「サンシルク」、宝飾の「エシュテム」を傘下に収める
「東アルデナート商会」の会長を務めている。

我々は、ガレマール帝国出身の商人たちとも取引がある。
そうしたパイプを使えば、帝国の元老院議員たちと交渉し、
共存の道を模索することも不可能ではない……はずだった。

だが、エオルゼアを徹底的に蹂躙するという
ガレマール帝国の決意は、揺るぎないようだ。

その確証をつかむことができたため、我ら「共和派」も
ラウバーンおよび「不滅隊」を認めたのだが……
同盟軍などは認められぬぞ。

エリヌ・ロアユ大闘将

ようこそ、おいでくださいました。
貴方は「砂蠍衆」について、どこまでご存じですか?

ウルダハは、王家を戴いておりますが……
政治的実権は、6名の有力者からなる「砂蠍衆」が握っています。
しかし、その「砂蠍衆」とて、決して一枚岩ではありません。

王家を立てる「王党派」と、
有力商人による自治を望む「共和派」に分かれております。

「不滅隊」は、王党派のラウバーン様の主導で設立された組織ゆえ、
共和派の方々からの協力は、かなり限定的なものでありました。
それが、この度の一件で変わりそうな気配ですね。


ラウバーン

貴様が、プレイヤー名か?
よくぞきた。「黒渦団」から連絡を受けている。
吾輩が「砂蠍衆」がひとり、不滅隊局長ラウバーン・アルディンである。

カヌ・エ・センナ殿に、メルウィブ殿……
いずれも、新型魔導アーマーや「メテオ計劃」に手を焼いているか。
この書面からも、悲壮感が容易にくみ取れるわ。

すでに貴様も耳にしているであろうが
当然、我が方でも、モードゥナの新たな
帝国拠点「カストルム・ノヴム」を探っている。

あれを落とすには、同盟軍の発足が必要……
というのも、あながちわからん話ではない。

だが、この同盟軍、二つ返事で了承はできん。
なぜなら、カヌ・エ・センナ殿が提示する
ウルダハの戦費負担が、あまりにも巨額!

これでは「疲弊した二都市に己の富が食い荒らされる」として、
砂蠍衆の共和派の者どもが、強硬に反対するだろう。

そこで、カヌ・エ・センナ殿と直接会談したという
「黒渦団」の貴様に、あえて問おう。

都市内の反対派を押しきり、
ウルダハが莫大な戦費を負担してまで
「都市同盟」を強化することに意義があると思うか?


……貴様もそう思うか。
確かに、ガレマール帝国の軍勢は強大だ。
同盟を組まぬ限り、対抗しきれぬ。

ただし、見せかけだけの同盟軍では無意味。
結束なき軍勢など、烏合の衆に過ぎんからな。
最大の懸念は……リムサ・ロミンサが同盟軍の主導権を握ること。

このままでは、吾輩とて「都市同盟」の強化、
および同盟軍への参加を承認することはできん。

少なくとも、
「3都市が対等の立場で同盟に携わる」という保証が必要だ。

あるいは、膠着した現状を打破する決定的な条件を
貴様らが見つけたならば……状況は変わるやもしれぬぞ?

……と、メルウィブ殿に伝えるがいい。
ちょうど、「黒渦団」の伝令が来ているゆえ、
退室前に、扉の前にいる兵に確認してみるといいだろう。


ラウバーン

「黒渦団」の伝令が来ていたぞ。
退室前に、扉の前にいる兵に確認してみるといいだろう。


不滅隊少闘佐

用事が済んだのなら、お引き取り願いたい。
ひとたび出れば、よほどの価値ある話を持たぬかぎり
この「香煙の間」へ再び、足を踏み入れることはできぬぞ?

粘ったところで、ラウバーン局長の決意は固いぞ?
さっさと残った用事を済ませ、お引き取り願いたい。

不滅隊少闘佐

用事が済んだのなら、お引き取り願いたい。
ひとたび出れば、よほどの価値ある話を持たぬかぎり
この「香煙の間」へ再び、足を踏み入れることはできぬぞ?

……む?
「黒渦団」からの伝令はどうしたか、だと?

今、伝えようと思っていたところだ。
そなたへの伝令ならば、しかと受け取ってある。「モードゥナの
キャンプ・ブリトルバーク南西へ向かえ。詳細は、現地で確認せよ」とな。

あの伝令は心配していたようだが、しっかり伝えたからな。
……しかし、帝国の新拠点「カストルム・ノヴム」送りか?
はは、生きて帰ってこれるといいな。



セールブモト

雷波塔の起動は、「メテオ計劃」成功を意味します!
一刻も早く、雷波塔を破壊する方法を見つけなくては!
戦うことができない我々には、あなたの腕だけが頼りです!

エブレルノ

帝国拠点「カストルム・ノヴム」に設置されていると見られる
ダラガブ制御装置「交信雷波塔」は、まだ起動していないものと思われます。

というのも、帝国の飛空戦艦が度々、飛来しているからです。
おそらく起動に向けて、帝国も総力を挙げているのでしょう。
そのうちの一機を、われわれが撃墜したのです。

その機体の積み荷を確認することができれば、
「交信雷波塔」に関する重要な情報を得ることも可能ではないかと。
ただ、帝国兵もすぐに回収を試みるでしょうから、気をつけてください。

シド

モードゥナの新拠点「カストルム・ノヴム」へ向かう
帝国の飛空戦艦を撃墜した。

飛空戦艦が墜落したあたりに
「カストルム・ノヴム」に関する重要な情報があるかもしれねえ。
いっちょ探してくれ!

……と、各都市のお偉いさんへ依頼を出したんだがな。
栄えある一番乗りが……お前だったというわけだ。

なるほどな。
鋼鉄の姐さんは、決定的な情報をつかめば
同盟軍の発足にあたり、有利な条件をひきだせるって踏んだわけだな。

まったく現金な話だが……
それで同盟軍ができるってなら、こっちはそれで万々歳だ。

問題の飛空戦艦が落ちた場所は、ここから北西。
今すぐ向かってくれ。

そして、あたりを探して重要そうなモンを見つけたら
大急ぎでオレに届けろ!


シド

問題の飛空戦艦が落ちた場所は、ここから北西。
そこを探して、重要そうなモンを見つけたら
大急ぎでオレに届けろ!



「VIIレギオン・セクトール」を退治した! 目標[1/3]
「VIIレギオン・セクトール」を退治した! 目標[2/3]
「VIIレギオン・サジタリウス」を退治した! 目標[3/3]
クエストアイテム『帝国製の白鋼の鍵』を入手した。

クエストアイテム『ガレアン文字の製図集』を入手した。



ガイウス・ヴァン・バエサル

貴様は、いつぞやの……

「黒渦団」の者よ……
ここへ来たのは軍命か、あるいはシドの指示か?
……まあ、どちらでもよい。

今、貴様が手に入れたものを、シドへ届けよ。
貴様らが進むべき標を見出せるは、ヤツをおいてほかにおらぬ。

誤解するでないぞ。
これは、貴様らへの情けにあらず。

我らガレマール帝国は、蛮神を駆逐し、エオルゼアを手に入れる。
これは揺るがぬ事実だ。

貴様らに許された選択は、ただひとつ。
ダラガブによる虚無か、我ら帝国による支配か……
どちらにしろ、エオルゼアは滅びるのだ。

エオルゼア制圧を蛮神に阻まれ、我らは長き時を無為に過ごした。
膠着せる戦局を打開すべく、ネールが提示した策こそが
「メテオ計劃」……

衛星「ダラガブ」をエオルゼアに衝突させ、大地ごと蛮神を排除する。
この策に……皇帝陛下も期待を寄せられた。

だが、衛星「ダラガブ」は、
ネールが皇帝陛下に耳打ちしたような、単なる巨大な岩石ではない。

古代アラグ帝国が、天へ打ち上げし塊は、
我らの想定を凌駕した邪悪な「なにか」に変わりはてている……

最近のネールの言動に混じる違和感こそ、その証拠よ。
そう……ネールは皇帝陛下をも欺いている!

シドですら気づけぬ、衛星「ダラガブ」の真実……
我らが皇帝陛下にご理解たまわるには、時間が必要だ。

だが、ご理解たまわった頃には、すでに手遅れ。
衛星「ダラガブ」は、エオルゼアを滅ぼしているだろう。

貴様らの手で、ダラガブを、ネールを止めてみせよ。
エオルゼアの破滅を阻止するのは、貴様ら自身だ。



セールブモト

ダラガブはそこまで迫っているのに、いまだに同盟軍を渋る首領なんて!
シド様風に言えば「大馬鹿野郎」です!

貴方が見つけ出してくれた情報を知っても、状況が変わらないなら……
そんな首領、いっそ見切りをつけたほうがよいでしょう!

エブレルノ

……第ⅩⅣ軍団長ガイウスが現れ、
「ネールの目的が、帝国の目的から逸脱しはじめている」と明かしたですって?

アラグ帝国の知識を継承している、第Ⅶ軍団長ネール。
ここにきて、己の野心のために動き始めたとなれば……
ガイウス自身が手を打つのもうなずけます。

シド

戻ったか!
……で、なんか見つかったか!?

あん!? ガイウスの野郎が現れただと!?
どれ、詳しく聞かせやがれ。

……ははーん。読めたぜ。
オレたちがなぜ、いとも簡単に飛空戦艦を撃墜できたのか。
ガイウスの野郎、裏で手を回してやがったか……

あいつの思惑に、まんまとひっかかっちまったのが、しゃくだが……
使えるもんは、ありがたく利用させてもらうとしよう。

さあ、お前のお手柄のおかげで、
エオルゼアの逆転劇がおっぱじまるぜ!

お前が見つけた「ガレアン文字の製図集」は、
「交信雷波塔」の内部がどうなってるかわかる資料だ。

オレの思ったとおり、
帝国の新拠点「カストルム・ノヴム」の中枢部分に
「交信雷波塔」があるっていう証拠でもある。

少し解析が必要だが……
「交信雷波塔」に突入してくれる兵士にとって、
こいつは大きな助けになるはずだぜ!

……と、そうだ、グリダニアの角付き嬢ちゃんが
「都市同盟」の防衛条約審議会を招集したっていう連絡がきてたぜ?
まだ、鋼鉄の姐さんも牛親父も、参加を表明してねえらしいが……

お前が見つけてくれた「反撃の糸口」を突きつけてやってよ、
お偉い連中のお堅い石頭を、ドカンとかち割ってやらあ!
「エオルゼアを救う、最後の好機を見逃すのか?」ってな!

よし、後のことはオレに任せとけ!
お前は、一足先にグリダニアの「不語仙の座卓」へ行ってろ!


シド

お前が見つけてくれた「反撃の糸口」を突きつけてやってよ、
お偉い連中のお堅い石頭を、ドカンとかち割ってやらあ!
「エオルゼアを救う、最後の好機を見逃すのか?」ってな!





イダ

あたしは、都市アラミゴへ行ってたんだけど。
「救世詩盟」のみんなから、いろいろ聞いたよ。

小月「ダラガブ」が、不吉な感じになっちゃったり。
ウリエンジェが、帝国兵に追いまわされたり。
いろいろあったって~。

でも、きいておどろけ!
ウリエンジェのことは、作戦なのであった!

ガレマール帝国兵を右往左往させて、その裏では……
みんなで「グランドカンパニー」の設立をススメてたってわけ!
じゃーん!

これって、ウリエンジェのお手柄だよな。
ウリエンジェって、しゃべり方も見た目も怪しいじゃん。

……ま、でも、ウリエンジェのやつが
預言とか「古代アラグ帝国」に詳しいってのはホントなんだけど。
「ダラガブ」を空に浮かべた昔の国がどーのこーのってね。

それなのに、第Ⅶ軍団長のネール・ヴァン・ダーナスの方が
「古代アラグ帝国」のことに詳しかったとかいってて
ガックリだよ……

……おっと、大丈夫、どうにかなるって!
みんな、「希望」っていういちばん強い力を持ってるんだから!
「メテオ計劃」を食い止める手を考えだせば、後は楽勝、楽勝!

パパリモ

ガレマール帝国は、
「蛮神が世界を滅ぼす」とおそれて
エオルゼアごと破壊しようとしていた……。

その方法が、エオルゼアに小月「ダラガブ」を落として
エオルゼアを破壊してしまう「メテオ計劃」!
人が、第七霊災を引き起こすなんて!!

僕らが気づいたときには、
第七霊災はもう、始まってしまっていたわけだけど……
被害をおさえるためにできることは、何でもしなくちゃ。

ウリエンジェ

「六の陽没し 七の月輝きしとき……
 群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん……」

第七霊災とは……ガレマール帝国の「メテオ計劃」……。
天に浮かぶ紅き小月「ダラガブ」の……エオルゼア衝突……
それにまつわる、一連の異変であることは明らかです……。

「ダラガブ」が巨大になるにつれ……
天変地異による被害は……ますます拡大しています。

それでも……私は、何度でも言いましょう。
預言とは、今を生きる私たちへの……警告であり、激励です。

「然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり……
 其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり……」

未来を……そして今を作るのは、自分自身なのです。

私たちが有す……魔法と預言に関する知識……。
シド氏が有す……帝国と魔導技術に関する知識……。
各都市の首領が有す……故郷を護らんとする固き決意……。

そして、ここに立つ貴方の秘めたる想いもまた……
エオルゼアの存亡に欠かせぬ要素のひとつ……。

貴方が力の限りに前進するとき……
預言に描かれた未来は……最善の現実として立ち現れるでしょう。
それを信じ……貴方が望む道を自信を持って、突き進んでください……。

サンクレッド

第Ⅶ軍団長ネール・ヴァン・ダーナスが主導する「メテオ計劃」。

空に浮かぶ衛星「ダラガブ」を、エオルゼアに衝突させるだなんて……
ガレマール帝国軍内部からも、極悪非道と恐れられる
ネール・ヴァン・ダーナスらしい悪趣味な作戦だ。

……そもそもの構想は、10年前。
シドの父、ガレマール帝国の筆頭機工師ミドが考案したものだった。

シドが「ダラガブ」を止めようと駆けずり回ってるのは、
父親の行為に少なからず、責任を感じているせいなのかもしれない。

衛星「ダラガブ」が大地に衝突してしまえば、
何もかもが消え失せてしまうだろうからね……。

私たちができることは、なんでもするつもりだよ。
ここエオルゼアでの思い出は、かけがえのないものだ。
君もそうだろう?


ヤ・シュトラ

改めて……の話だけど
私たちは、都市「シャーレアン」からやってきた者たち。
盟主ルイゾワ率いる「救世詩盟」の一員でもあるわ。

「第七霊災」という危機に備えるため、
各都市に「グランドカンパニー」設立を働きかけてきた。
あなたの力もたくさん借りたわね、今までありがとう。

でも、まだ力を貸してほしいの。
預言の災厄が、帝国による小月「ダラガブ」の衝突だとわかった今
……力を合わせて、帝国に立ち向かわないとならないから……。

わかるでしょう?
「第七霊災」は、すでに始まっている。

同盟軍が成立しようとしまいと、
これから先の戦いは、今まで以上に過酷になるでしょう。
だから確認させて? あなた、この運命に立ち向かう覚悟がある?


そう断言できるあなたなら、必ず乗り越えられるはず。
いえ、そんなあなたでなければ、エオルゼアを守ることはできないの。

あなたがそこにいるだけで、勇気づけられる人がたくさんいる。
だから、自信を持って、あなたが信じた道を貫いて。
その姿が、周りの人を励ます灯台になるわ。

さあ、そろそろ会議が始まるわね。
「不語仙の座卓」へ入って。



カヌ・エ・センナ

呼びかけに応えてくださり、
ありがとうございます。

ご存じのとおり、帝国が蒔きし脅威の種「メテオ計劃」が、
預言に示された「第七霊災」へと実を結びつつあります。

エオルゼアに迫る終末を止めるには、
この地に住まう者みなが、手を取りあわねばなりません。
その道を、ここにいらっしゃるみなさまと模索してまいりましたが……

枯れし花が再び咲くことがないように、
一度形骸化した「エオルゼア都市軍事同盟」という約束は、
もはや果たされることはないようです……

散った花びらは土へ還るが定めですが……
それでも、わたくしたちだけは、最後までこの苦難へ立ち向かいましょう。

シド

んだよ、オレは「葬式」に呼ばれた覚えはねえぞ!

同盟軍が「誕生」する瞬間に、立ち会いに来たんだぜ!?

メルウィブ

グリダニアを束ねるカヌ・エ・センナ殿が
見た目どおりの、はかなき乙女に過ぎぬとは……いささか興ざめ。

ラウバーン

おうおう、鋼鉄の提督殿は、言葉さえも鍛えぬいた鋼のごとし。
市場で売り出せば、実に良い値がつきそうだ。

メルウィブ

私は「リムサ・ロミンサ」という巨艦を預かる身。
荒波と海賊どもを相手にして、可憐などではいられぬさ。

我が艦の帆は、あらゆる風をとらえ、時のうねりを乗りこえる。
たとえ操る艦が、3都市ぶんの大きさになってもな。

ラウバーン

我ら荒野の商隊とて同じこと。
今節の危機は、勝機かつ商機!
枯れた砂地に倒れようとも、砂金をつかみ立ち上がるまで。

森の巫女とて、その角も心も、たやすくは折れぬわな?

カヌ・エ・センナ

ええ、大地に根付き、エオルゼアを抱く木々のように、
倒れることはありません。

お二方……遠路はるばる、よくぞいらしてくれました。
同盟軍に加わってくださるのですね?

メルウィブ

プレイヤー名の
義心にあふれた行動が、私の背中を押してくれたのだ。

おかげで、同盟を妨げていた最後の暗雲を吹き飛ばし、
リムサ・ロミンサを前進させる風を得ることができた。

ラウバーン

ああ、プレイヤー名のおかげで、
目先の利のみを見ていた砂蠍衆も、ようやく商機の真理を理解した。

真の商人は、未来の利のために財を投じるもの。
エオルゼアを護るため、ウルダハは富を投資しよう!

シド

両手に花で心強いなあ、牛親父よぉ!

カヌ・エ・センナ

はい、散った花は種となり、今、新たな花を咲かせたのです。
それぞれの都市で養分を蓄え、かつてよりも美しき姿で!

ラウバーン

はっはっはっ!
だが、これは慈善事業ではない。
足手まといとなれば、その時は同盟都市とて容赦せんぞ。

メルウィブ

かまわんさ。
だが、各々の利を生かして不利を補えば
今は砕けぬ「ダラガブ」も、容易に砕ける力が生じよう。

シド

さあ、反撃の狼煙をぶちあげようぜ!

カヌ・エ・センナ

聞こえます……
森の喜びが……大精霊の、激励が……!


シーロ・フルク中牙士

緊急事態です!

モードゥナへ派遣した偵察部隊より伝令!
帝国軍の拠点「カストルム・ノヴム」の奥部より
天に向け、強い光が打ち上げられたとのこと!

シド

「交信雷波塔」……起動しちまったか!!

ラウバーン

皆の者、慌てるでない!

メルウィブ

動きだしたならば、腕づくで止めるまで。

カヌ・エ・センナ

そのための同盟です。

シド

出番だぜ、プレイヤー名!
「都市同盟」実効化と同盟軍設立の立役者さんよ!

「交信雷波塔」を破壊し、
その手でエオルゼアの未来を紡ぎだすんだ!



ヤ・シュトラ

私たちが願い続けた同盟軍が、ついに成立した。
あなたの協力のおかげね。ありがとう。

でも、同盟軍は目的じゃない、手段よ。
「メテオ計劃」を打ち砕くためのね……。

本当の戦いは、これから。
ますます過酷になるけれど、あなたならできると信じてる。

でも、これだけは忘れないで。
あなたは、ひとりじゃないわ。

そう、まさに今も、どこかで
エオルゼアのために戦い続けている人たちがいる。
私たちも、私たちの戦場で戦う。お互い、全力でやりましょう!

エインザル・スラフィルシン大甲将

あらかじめ派遣していた「カストルム・ノヴム」への偵察部隊が
そのまま攻略部隊になるとはな。

お前の協力のもとに成立した同盟軍も
攻略部隊に合流すべく、集結中だ。

同盟軍の初白星は、「カストルム・ノヴム」といこうじゃないか。
お前にも、大いに働いてもらうぞ。

メルウィブ

君の協力なくして、同盟軍は成立しなかった。
我が「黒渦団」に、君という隊士がいることを誇りに思うぞ。

だが、ついに小月「ダラガブ」を引き寄せるという装置
「交信雷波塔」が起動してしまった……

急ぎ「交信雷波塔」を破壊しなければ、エオルゼアは……

帝国軍の拠点「カストルム・ノヴム」攻略のための
足がかりとして設置された、前線基地へ向かえ。
「キャンプ・ブリトルバーク」の北西にある洞窟だ。

そして、先遣隊と合流。
「交信雷波塔」破壊作戦の詳細を確認せよ!

……出発の前に、
今回の報酬をエインザルから受け取るようにな。
エオルゼアの未来は、君にかかっている。頼んだぞ。

シド

くそっ……一歩間に合わず、か。

……ダラガブの制御装置の一部「アラガン・トームストーン」……
ちゃんと動くトームストーンなんて、残っちゃいねえと思ってた。
ネールの野郎、とうとう手に入れやがって……

だが、お前が命張って手に入れてくれた
「ガレアン文字の製図集」の解析は終わらせた。
あの情報を使えば、ガードが堅い「交信雷波塔」の中枢へたどり着ける。

しかも、3都市が揃った同盟軍の兵力があれば!
動き出しちまった「交信雷波塔」だって、必ずぶっ壊せるさ!

そうすりゃ、ダラガブはまた行く先を見失う。
まだ、終わったわけじゃねえ!

エオルゼアに、大穴なんて開けさせるもんか!
「メテオ計劃」を止めるんだ!



エインザル・スラフィルシン大甲将

今回のお前の働きは、
「黒渦団」に、リムサ・ロミンサに
……そしてエオルゼアに、大きな希望の光をもたらしたといえる。

状況は、正直にいって深刻だ。
だが、どんな状況下でも、余裕とユーモアは忘れんな。
それが、嵐の航海を生き抜く秘訣ってもんさ。

……さあ、今回の報酬だ。
次は、モードゥナの「ジャゲッドクレスト洞窟」に集結している
「カストルム・ノヴム」攻略部隊に合流するんだ!

クエスト『リムサ・ロミンサの岐路』をコンプリートした。

テーマ : FINAL FANTASY XIV
ジャンル : オンラインゲーム

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