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【GCクエスト・黒渦団】Lv45二等 勝利への行進(リムサ・ロミンサ)

デ・メナル・ダバ二等闘兵

やっと、アンタと協力できるね!
昨日の敵は今日の友、アタイもアンタの友だよ!!

クロビソア・ソン二等闘兵

おう、これからはひとつよろしく頼むな。
さっそくだが、いいことを教えてやろう。
ジャキス・ライダー大闘佐にゃ、くれぐれも「敬語」を使うんじゃねぇぞ。

ヴェヴィーナ・ヤーボロー中牙士

「エオルゼア同盟軍」発足を受けて、
「双蛇党」の私たちも協力することになった。
これで、ようやく君たち「黒渦団」の力になれるな。

さて、帝国拠点「カストルム・ノヴム」の情報が知りたくば、
本作戦の指揮官「ジャキス・ライダー大闘佐」に話しかけてくれ!

カンクロル・フルタン大牙佐

お待ちしておりました、プレイヤー名准甲士。
「黒渦団」の方と協力できること、大変うれしく思います。

「ジャキス・ライダー大闘佐」から任務は受けましたか?
まだでしたら、彼に話しかけてみてください。

トール・オーク大牙士

「エオルゼア同盟軍」発足の陰には、主の尽力があったと聞いておる。
「カストルム・ノヴム」攻略部隊の結成も、主の尽力のたまものよ。

ヒドゥン・サンセット少甲士

現在、エオルゼアにある帝国軍は、
「白銀の凶鳥」ネール・ヴァン・ダーナス率いる第Ⅶ軍団。
そして「漆黒の王狼」ガイウス・ヴァン・バエサル率いる第ⅩⅣ軍団。

あの拠点の防衛を務めているのは、主に第Ⅶ軍団のほうだ。
狡知で知られるネール率いる軍団のこと、
どのような戦略を練っているのやら……。

ミルガンムーン・ルーマンシン大甲士

なにを、ぼさっとしておるか!
今が命の賭け時、燃やし時ぞ!!

ガレマール帝国兵は精強!
その上、かの拠点には新型魔導アーマーが本格投入されておる!

しかし、我らとて勇猛なる「黒渦団」の団員ぞ!
ガレマール帝国兵が、どれほどのものじゃ!
ヤツらへ、目にもの見せてくれようぞ!

ル・アシャ・リキ大甲佐

よく来たね、プレイヤー名准甲士。
状況は見てのとおり、さして進展なしさ。

ガレマール帝国のヤツらってば、
ちょっかいを出したら応戦してくるけど……
自分たちから、積極的に攻めてこようとはしないんだ。

かといって、あたしたちから総攻撃ってわけにもいかない。
拠点の防備は完璧だし、敵兵は精鋭ぞろいだし……
下手に攻めれば、こっちの被害が大きくなるだけだ。

そこで、キミに任せたい任務がある。
戦闘の準備を整えたら「ジャキス・ライダー大闘佐」に声をかけるんだ!



ジャキス・ライダー大闘佐

遅えぞ、プレイヤー名准甲士!
連絡受けてから、どれだけ待ったと思ってる!

「不滅隊」の俺や、
「黒渦団」のリキ大甲佐、「双蛇党」のフルタン大牙佐率いる部隊は
「エオルゼア同盟軍」発足に伴い、共同戦線をはることになった!

つまり、3都市による「カストルム・ノヴム」攻略部隊ってわけだ。
もちろんてめえにも、その一員として命を張ってもらう!

帝国拠点「カストルム・ノヴム」に
「交信雷波塔」が建造されてる……って話は聞いてるよな?
衛星「ダラガブ」を、エオルゼアに呼び寄せていやがる塔のことだ。

俺らは、その「交信雷波塔」に潜入し、
中枢部分を破壊しなくてはならん。

これが「カストルム・ノヴム」の内部構造だ。
事前の偵察で「交信雷波塔」のおおよその位置は判明している。

道中、敵がいねえ場所は基本的にねえと思え。
偵察隊からの情報によると、新型魔導アーマーが多数配備されてる上、
「昼」は特に警備が厳重で、アリの子一匹入る隙間もねえらしい。

また、拠点内は複数の区画にわかれてやがる上、
目標地点までは、いくつかのゲートを突破する必要があるとのことだ。

ゲートを通過できるのは、
警備兵の巡回時のみ、という情報もあるが……
これ以上詳しいことはウラをとってからだな。

聞いてのとおり、あの拠点はかなりやっかいだ。
だが、新型魔導アーマーやガルーダ、イフリートを
倒したてめえならと、メルウィブ提督殿は考えたわけだ。

「カストルム・ノヴム」攻略部隊である
俺らが、ガレマール帝国第Ⅶ軍団の相手をしてやる。
てめえはその隙に、小部隊を率いて「カストルム・ノヴム」へ侵入……

すみやかに「交信雷波塔」を探しだし、その中枢を破壊しろ!

この「交信雷波塔破壊作戦」についての詳細は、
双蛇党の「ヴェヴィーナ・ヤーボロー中牙士」から聞け。
わかったな!?

任務達成以外の言葉は聞かん!
説明は以上、ヤーボロー中牙士から話を聞き次第、出立しろ!!

クエスト『勝利への行進(リムサ・ロミンサ)』を引き受けた。



ヴェヴィーナ・ヤーボロー中牙士

ご苦労。
私は「双蛇党」の黄蛇隊にて副隊長を務めている
ヴェヴィーナ・ヤーボロー中牙士だ。

「ガーロンド・アイアンワークス」シド会長より、
「交信雷波塔」内部について詳細な情報が送られてきた。
さっそくこれをもとに、「交信雷波塔破壊作戦」を説明しよう。

この度の「交信雷波塔破壊作戦」は、打倒「メテオ計劃」の要。
相応の実力がない隊に、突入許可を与えるわけにはいかない。

また、「交信雷波塔」突入後、
一定時間が経過すると、塔の防御機能が働くようだ。
突入部隊には、速やかに退却してもらうこととなるだろう。

なお、一時退却となった場合、
「交信雷波塔破壊作戦」の成功・失敗にかかわらず
作戦再開に備えてのブリーフィングは不可欠。

つまり、再突入の許可は、すぐには出せない。
注意してくれ。

最後に、本作戦は「リムサ・ロミンサ」、
「グリダニア」、「ウルダハ」の3都市共同で展開されるものだ。
他都市のグランドカンパニーの兵士と、協力態勢でのぞむとよい。

私から言えることは以上だ。
帝国拠点「カストルム・ノヴム」の防備は厳しく、
この作戦を遂行することは、文字どおり「命がけ」となるだろう。

戦いの準備は、いつも以上に入念にすることだ。
それでは、健闘を祈る。



ジャキス・ライダー大闘佐

俺ら「カストルム・ノヴム」攻略部隊が、第Ⅶ軍団の相手をしてやる。
てめえはその隙に、小部隊を率いて「カストルム・ノヴム」に侵入……
すみやかに「交信雷波塔」を探しだし、その中枢を破壊しろ!

「交信雷波塔」については
「ヴェヴィーナ・ヤーボロー中牙士」が詳しい。
シドから連絡があったようだからな、奴から話を聞け。

それとも……
帝国の新拠点「カストルム・ノヴム」の情報を
もう一度、聞いておきてえのか?


これが「カストルム・ノヴム」の内部構造だ。
事前の偵察で「交信雷波塔」のおおよその位置は判明している。


道中、敵がいねえ場所は基本的にねえと思え。
偵察隊からの情報によると、新型魔導アーマーが多数配備されてる上、
「昼」は特に警備が厳重で、アリの子一匹入る隙間もねえらしい。


また、拠点内は複数の区画にわかれてやがる上、
目標地点までは、いくつかのゲートを突破する必要があるとのことだ。


ゲートを通過できるのは、
警備兵の巡回時のみ、という情報もあるが……
これ以上詳しいことはウラをとってからだな。


あの拠点はかなりやっかいだ。
だが、任務達成以外の言葉は聞く気はねえ。
……リムサ・ロミンサの海賊魂とやらを見せてみな。



「交信雷波塔破壊作戦」を開始します。
魔導ジェネレーターに守られた魔導トランスミッターを破壊しろ!
プレイヤー名は魔導トランスミッターを倒した。



ネール・ヴァン・ダーナス

「メテオ計劃」の美しき調べを乱せし元凶が……
よもや、けだものの咆哮だとは……!

追いつめられ、群れなしたけだものが
これほど、かしましく吠えたてるなぞ……我ながら大きな誤算!

交信雷波塔を破壊し、衛星「ダラガブ」を迷わせるなどッ!!

かつて六度、天地は腐れはて、再生を遂げた。
だがそのたびに「人」という名のけだものが、瞬く間に天地を穢す!

この不浄なる輪廻に、久遠の終止符を打つ!
これぞ「彼の御方」のお望みである。

「ダラガブ」による累々たる塵芥の浄化……
ああ、なんと慈悲深きお計らい!

それをッ! それをッ! 踏みにじるなぞッ!

その罪……星の数ほど死んで償え!

ああ……聞こえる……
聞こえるぞッ!!

世界を清め、新たな誕生を促す、歓喜の歌が!

ああ……我が神となる星よ……
この忠実なるしもべを、見捨ててはおられぬのですね?

けだものの唾液にまみれた塔なぞ不要!

穢れた地への御来迎……
ああ! 我が魂をもって成就させようッ!

……その方らは、跡形もなく消え去る。
深紅の輝きを前にして、至福の瞬間を、心震わせ待ち望むがいい。

はあ! こうしてはおられぬ、急がねば!    

ダーナス家が受け継ぎし、古代アラグ帝国の智慧を尽くし
神を饗する膳立てに取りかかろう。

ダラガブと邂逅を果たし、この手で新たな世界を築くのだ!

さあ、創世を祝す宴の幕開けだ! くははははは!

……その方はただ、見ているがいい……



ザントヘール

話は聞いている。
この「アドミラルリフト」を使用し「作戦会議室」へ向かうか?


レイナー

グリダニア、ウルダハが「カストルム・ノヴム」に派遣したのは
主に冒険者からなる部隊であった、との報告を受けている。
奇遇なことだが……我が都市も同様だ。

「エオルゼア同盟軍」発足の動きを受けて、
各都市の攻略部隊が即座に協力態勢に入れたのは、
冒険者の自由なる精神ゆえだろう……

リムサ・ロミンサの海賊どもにも、
その精神があれば……と、悔やまれてならない。

エインザル・スラフィルシン大甲将

「カストルム・ノヴム」の中で、
第Ⅶ軍団長ネール・ヴァン・ダーナスに会っただと?

ふむ……そのあたりのところも含めて、
メルウィブ様とシド・ガーロンドに報告をあげてくれ。

シド

お待ちかねってやつだぜ、プレイヤー名。
さあ、武勇伝を聞かせてもらおうか。

そうか! 「交信雷波塔」を破壊できたか!
さっすが、オレが見込んだ冒険者だ!!

あいつを壊しちまえば、衛星「ダラガブ」は制御を失う。
少なくとも、狙ってエオルゼアのど真ん中に落下っつう
最悪の事態は避けられるはずだ。

だが……ネールの野郎の話を聞くかぎり、
手放しで喜んでるわけにもいかなさそうだな……。

あの「塔なぞ不要」……
「穢れた地への御来迎……我が魂をもって成就させよう」……か。

……つまり、ネールの野郎には「交信雷波塔」を使わずに
衛星「ダラガブ」を呼び寄せる手段があるのかもしれねえ、ってことだ。

「我が魂」って言うくらいだからな。
ネール自身の命だか体だかを引き換えにすることで、
おそらく、それは可能になるんだろうが……ううん……。

「彼の御方」ってやつも気になる。
ガレマール帝国の皇帝のことか?
……いや違う、ネールの野郎は、そんな呼び方はしねえ。

なら、答えは絞られてくる。
ネールの裏に誰か……とんでもねえ野郎がいる可能性がある。

ネールの野郎をとっ捕まえれば、ハッキリするはずだ。
問題は逃げたあの野郎が、どこに行ったかだが……

その辺は、メルウィブ提督閣下にお任せしたほうがよさそうだ。
オレはルイゾワ様と、作戦を練ることにするぜ。

ともかく、ネールの野郎を追いつめるまで、あと少しだ。
お互い頑張るとしようぜ、プレイヤー名!


メルウィブ

ル・アシャ・リキ大甲佐より
君が「カストルム・ノヴム」への潜入を果たした
との報告を受けた。成果のほどを報告したまえ。

……「交信雷波塔」を破壊することができたのは、
君の活躍によるところが大きいと聞いていたが……
まさか、そのようなことがあったとは……。

ご苦労、本当によくやってくれたな。
やはり君には、他の者にはない何かがある。

君を信じて良かったと思わせる何か……
輝きのようなものを持っている。

ともかく、君の働きによって、
ガレマール帝国が推し進めてきた「メテオ計劃」……

交信雷波塔を使い、衛星「ダラガブ」を
エオルゼアに呼び寄せるという目論みを、阻止することができた。

第Ⅶ軍団長ネール・ヴァン・ダーナスを
捕らえることこそできなかったが……

少なくとも、奴の計画を狂わせることはできた。
ネールを焦らせることができたこと自体、これまでにない収穫だ。

先ほどのシドの話によれば……

第Ⅶ軍団長ネール・ヴァン・ダーナスは、
衛星「ダラガブ」をエオルゼアに呼び寄せる手段を
ほかにも持っているのかもしれない、ということだったな。

このまま「ダラガブ」が落ちてくるのを、待つわけにはいかない。
なんとしても、食いとめねばならないのだが……

しかし、問題はここからだ。
ことが古代アラグ帝国の技術に関係している以上、
我がリムサ・ロミンサの技術力では、これ以上の対策は不可能。

もちろん、第Ⅶ軍団長捜索などの支援をすることはできるだろう。
だが「ダラガブ」自体への対策は……悔しいが限界だ。

そこで、これより君は
シドと、「救世詩盟」の盟主ルイゾワの助けになることを
第一に考えた行動を取れ。

君の力は「黒渦団」の中でも抜きんでている。
その力でシドたちを助け、第Ⅶ軍団長の野望を阻止せよ。
……頼んだぞ、プレイヤー名准甲士。


メルウィブ

我らが新たにつかんだ情報は、
逐次、シドたちや君に流すと約束する。

君はシドたちとともに、
衛星「ダラガブ」落着と第Ⅶ軍団長の野望を
阻止することを第一に考えて行動してくれ。

ああ……そうだった。
「交信雷波塔破壊作戦」の報酬は、
「エインザル・スラフィルシン大甲将」から受け取るように。

シド

「交信雷波塔」を破壊したことで
ようやく、ネールの野郎に一矢報いることができた。

この調子で、一気に形勢逆転に持ち込もうぜ。
頼りにしてるからな、プレイヤー名!

レイナー

傭兵は報酬の多寡を理由として、雇い主を裏切ることがあるという。
彼らが全盛を誇っていたころは、しばしばそういった問題が
取りざたされたらしい。

だが君たち冒険者は……不思議だな。
報酬を求めはするものの、それ自体が目的ではないように思える。

いずれ君とは、個人的に話をしてみたい。
……心配するな、そのときはもちろん奢らせてもらうさ。

エインザル・スラフィルシン大甲将

お前の働きで、帝国拠点「カストルム・ノヴム」を攻略し、
「交信雷波塔」を破壊することができた。

ようやく、反撃の狼煙をぶち上げることができたんだ。
俺からも礼を言わせてもらうぜ。

今後は、この戦果を足掛かりに「メテオ計劃」を阻止し、
エオルゼアから、すべてのガレマール帝国兵を叩きだすことが目標となる。

メルウィブ様から命じられたとおり、
お前のこれからの役目は、シド・ガーロンドと
「救世詩盟」の盟主ルイゾワに力を貸すことだ。

そう……これから渡す報酬には、
これからのお前への期待という意味もこめられているんだ。
そいつを忘れずに、これからも「黒渦団」のために働いてくれ。

クエスト『勝利への行進(リムサ・ロミンサ)』をコンプリートした。

テーマ : FINAL FANTASY XIV
ジャンル : オンラインゲーム

プロフィール

Author:24時
なんちゃってセカイカンガー

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