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【GCクエスト・黒渦団】Lv45二等 月下の闘い(リムサ・ロミンサ)

オルン・グインカム中甲士

よくぞ参った、プレイヤー名少甲士!
ちょうどお主に宛てて、火急の報せが届いたところであるぞ!

心を静めて聞くがよい。
報せによればな……

ガレマール帝国の第Ⅶ軍団長、
「ネール・ヴァン・ダーナス」の行方が判明したらしい。

メルウィブ提督は、この件に関する緊急会議に参加するため、
すでにリムサ・ロミンサを出立なさっておる。

緊急会議の開催場所は、グリダニアの「不語仙の座卓」だ。
お主も急ぎこの地を発ち、その会議に参加せよ!

お主のような冒険者が、
かくも重要な会議に招かれた意味……

これまで奮戦してきたお主であれば、わかりおろう。

プレイヤー名少甲士!
相次ぐ苦難にも屈せず、よくぞ任務を完遂して参った!

ここが正念場である!
往け! お主の身命を賭し、全力で戦うのだ!!

クエスト『月下の闘い(リムサ・ロミンサ)』を引き受けた。



キニソン

話は聞いている。
さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?



シド

「ダラガブ」が落下寸前だっつう
このタイミングで、ネールの野郎をみつけた、か。

……気に食わねえな。
野郎に「みつけさせられた」んじゃねえことを祈るぜ。

ラウバーン

都市「シャーレアン」は、
北方諸島に存在していた学術都市だ。

かつては、魔法知識に長けた者たちが集っていたのだが……
ガレマール帝国による、アラミゴ侵略を契機に
住民のすべてが姿を消した。

「救世詩盟」の者たちは、その「シャーレアン」出身。
そのような中でエオルゼアにとどまり、吾輩たちに
助力してくれること、感謝せねばなるまい。

エリヌ・ロアユ大闘将

都市「シャーレアン」の守護神は、河神サリャク。
知識の神として知られている神ですわ。

「救世詩盟」の方々を拝見しておりますと……
その霊験は、あらたかなようですわね。

スウェスリク・ブルックストーン大牙将

第Ⅶ軍団長「ネール・ヴァン・ダーナス」は、
エオルゼアの敵にして、生きとし生けるものの敵。
我々は、彼奴を確実に葬らねばならないのです。

剣を抜くときは、我らかネール、いずれかが死するとき。
今回の作戦に求められる覚悟とは、そういうものです。

カヌ・エ・センナ

「聖コイナク」という人物を、ご存じですか?
ギルドリーヴプレートに描かれている、聖人のひとりです。

ながらく架空の国家だと考えられていた、古代アラグ帝国……
その存在を、生涯をかけて証明した功績により
「聖コイナク」は聖人に列せられました。

「聖コイナク」の故事が説く「情熱」。
ふふふ……あなたには、もう備わっているようですね。

エインザル・スラフィルシン大甲将

第Ⅶ軍団長「ネール・ヴァン・ダーナス」の捜索は、
古代アラグ帝国の遺物が残る地を中心に行われた。

ウリエンジェの情報があったおかげで、
捜索対象はずいぶんしぼれたが……
それでも、たいそうな苦労だったぜ。

なにしろ、古代アラグ帝国の遺物は
エオルゼア全土で、みつかってるっていうんだからな!

メルウィブ

ご苦労、プレイヤー名少甲士。
君がこの場に招かれた理由は、
オルン中甲士から聞いていることと思う。

そう、我ら「エオルゼア同盟軍」はついに……

ガレマール帝国の第Ⅶ軍団長、
「ネール・ヴァン・ダーナス」を発見したのだ。

ネールが発見された地は、クルザス。
「キャンプ・グローリー」の南東だ。

「救世詩盟」の賢者ウリエンジェによれば……
ネールが発見された地点は、古代アラグ帝国の遺物が
数多く残る地点の、きわめて近くであるという。

古代アラグ帝国の衛星「ダラガブ」を
落とそうと目論む「ネール・ヴァン・ダーナス」……

奴が向かった地としては、この上なく妥当。
同時に、この上なくキナくさいとは思わないか?

そこで君の出番だ!
「キャンプ・グローリー」の南東へ急行し、
現地の状況、および現在のネールの所在を把握せよ!

クエスト『月下の闘い(リムサ・ロミンサ)』のジャーナルが更新されました。



ネール・ヴァン・ダーナス

さても、慈悲深きご采配!!

我が身をもって、貴方を喚ぶ標となせとは!!

身に余る栄誉に、
我が身も心も、打ち震えておりまする!!

ああ、此処へ! 穢れしこの地へ!

疾く疾く疾く疾く……!
降臨、浄化くださいませッ!!


双蛇党准牙士

なんです、今の爆発は!
あの島は……燃える岩は、なんなのですかっ!?

それにあの光は……「交信雷波塔」から
出ていたという光、そのものではありませんか!!

とにかく、あなたはこのことをグリダニアへ!
私は被害を確認してまいりますっ!



キニソン

待っていたぞ、プレイヤー名少甲士。
さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?

ヤ・シュトラ

「メザヤの預言」第七節……
そこに描かれている「希望」については、
私たち「救世詩盟」の間でも、意見がわかれているの。

「其は汝」……素直に読めば、
預言の読み手である私たち全員、ということになるでしょう。
でも私は、自分が「昔日視る者 明日拓く者」だとは思えない。

過去と未来を持つ者……
すなわち人だという意見もあるけれど、
だったら、アマルジャ族やモーグリ族だって当てはまるはず。

ねえ、プレイヤー名。
3都市の希望の灯であるあなたなら、どう考えるのかしら?

イダ

ガレマール帝国は「青燐水」を燃料にする機械……
「魔導機械」の進歩によって、発展してきた国とも言えるんだ。

逆に言うと、あたしたちにはおなじみの
「魔法技術」に関しては不得意分野……
っていうか、研究自体が盛んじゃないんだよね。

ほら、ガレマール帝国の奴らが、
ウリエンジェをしつこく追っかけてたじゃん?
あれって、その辺の事情も関係してたんじゃないかなあ。

だってさ、頭ガチガチの帝国研究者にかかれば、
「魔法」や「預言」なんて、うさんくさい手品なんだもん!

パパリモ

「メザヤの預言」っていうのは、
預言者メザヤが記したとされる「神歴記」のことさ。

「神歴記」は、全部で六つの節で構成された預言書でね。
それぞれの節には、六つの属性の霊災と星暦の様子が描かれてる。

その六つの霊災が過ぎさってたもんだから、
第七霊災は起こらない……
つまり「第七節」はないって信じられてきたんだ。

なかったはずの「第七節」をみつけたのは、ある鹿追の猟師さ。
彼は獲物を追って踏みこんだ洞窟で、
ぐうぜん「第七節」が刻まれた石板をみつけた。

……まあ、その石板に刻まれてるのが、
本物の「第七節」だってわかるまで、すっごく大変だったんだけど。
これはまあ、別の機会に話すことにしようかな。

サンクレッド

「メザヤの預言」を聞きたいなら、お安い御用だ。
なにしろ私は、研究者である前に詩人だからね!

『六の陽 没し 七の月 輝きしとき
 群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』

『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
 其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』

私見だが「六の陽」は「第六星暦」、
「七の月」は「第七霊災」という意味じゃないかな。

つまりこの段は、第六星暦の終わりと第七霊災の始まりを
歌っている、と解釈することができる。
要するに「今」というわけだね。

「メザヤの預言」を聞きたいなら、お安い御用だ。
なにしろ私は、研究者である前に詩人だからね!

『七の月 散り 七の陽 昇りしとき
 天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん』

『然れど 星海より稀人 異郷より客人来らん
 其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』

上の段で歌われていた「七の月」が散っていることから、
この段は上の段の続きである、と解釈できる。

問題は「稀人」と「客人」だね。
ほかの記述に比べれば、ずいぶん具体的だけど……
結局、誰が「稀人」で「客人」なのかは、わかっていないんだ。

ラウバーン

……戻ったか。
メルウィブ殿がお待ちかねだ。

名高い鋼の女が、一心に貴様を待っている様は
なかなかに見物であったぞ。

……いや、茶化しているのではない。
要は、自分が誰かの希望だということを忘れるな、という話だ。

シド

「ガーロンド・アイアンワークス」代表として、
「エオルゼア同盟軍」から正式に協力を要請されてな。
各都市に飛空艇を何隻かずつ供出したんだが……

少し前に、そのうちの1隻からの連絡が途絶えた。
その飛空艇の任務は……クルザスの偵察だったんだとよ。

カヌ・エ・センナ

神勇隊から、さきほど連絡がありました。
天の赤き衛星「ダラガブ」が輝きを増した……と。

連絡と前後して、森を守護する精霊たちの嘆きや怒りが、
より深く、より大きくなっています。

しかし、諦めてはなりません。
あなたはエオルゼアに明日をもたらす太陽、
滅びの調べを断つ、勇なる剣なのですから。

メルウィブ

ご苦労、プレイヤー名少甲士。
ひどい顔色だが……クルザスでいったい、何を見たのだ?

天に浮いた島から「交信雷波塔」に似た光が!?
そのうえ「ダラガブ」から、燃える岩が降り注いでいるだと!?

なんということだ!
それらすべてが、ネールの……人の仕業だというのかッ!!

プレイヤー名少甲士、
よくぞ無事に帰還してくれた!

君という優秀な兵を失わなかったことが唯一の救い……
いや、エオルゼアの希望となる!

「黒渦団」都督として、君に最重要任務を命じる!

クルザス上空の島……仮に浮島(うきしま)と呼ぼう。
これを強襲し、第Ⅶ軍団長「ネール・ヴァン・ダーナス」を抹殺せよ!

もちろん、本来ならば「同盟軍」を派遣するのが筋だろう。
だが、君の言うような事態に対処できる兵はひと握り……

その中でも、エオルゼアの命運を託すにたる者は、
君しかいないというのが、私の判断だ。

困難な任務であることは百も承知だ。
しかし君ならば、不可能を可能にしてくれると信じている。

なお、浮島への突入は、並みの手段ではかなわないだろう。
この件に関しては、シド・ガーロンドに相談したまえ。

……頼む、プレイヤー名。
エオルゼアを、救ってくれ!


メルウィブ

プレイヤー名少甲士!
最重要任務を君にくだす!

クルザス上空の浮島を強襲し、
ガレマール帝国の第Ⅶ軍団長「ネール・ヴァン・ダーナス」を抹殺せよ!

ラウバーン

クルザスに派遣していた飛空艇は、
「上空に遺物発見」との連絡をよこしたのち、消息を絶った。

おそらくは、その燃える岩にやられたのであろう。
並みの飛空艇では、浮島への接近は叶わぬということか……

カヌ・エ・センナ

天から炎の岩が降っていた……
預言の「紅き炎」とは、その岩を指すのでしょうか。

ともかく、浮島へ急ぐのです!
預言を小異にくいとめること、それがあなたの役目です!

シド

大地を引っぺがして空に浮かべるなんて技術、
エオルゼアでも、ガレマール帝国でも聞いたことがねえ。

そんなことを可能にするっつったら、
古代アラグ帝国の技術くらいだろうが……

いや、考えてもしょうがねえ!
今はネールの野郎を倒すことだけに専念しようぜ!

……そう、あの野郎だけは、許すわけにはいかねえんだ。

昔な、都市「シタデル・ボズヤ」ってとこで事故があった。
そこで行われた実験に、眠りをさまたげられた「ダラガブ」が……

内に秘めた、白い光の力を「シタデル・ボズヤ」へ送り、
都市を丸ごとひとつ蒸発させたんだ。

いや、蒸発したのは都市じゃねえ……人だッ!!

そこらで普通に歩いたり、飯食ったりしてるような!
そんな奴らが、死んだ……ッ!
死んだことすらわからずに!!

……あのころ俺は、ガレマール帝国の犬で
帝国の本性に腰抜かして、逃げだすしかねえガキだった。

だからこそッ!
俺は「メテオ計劃」なんてもんを持ち出してきやがった
ネールの野郎を許すわけにゃいかねえんだ!!

力を貸してくれ、プレイヤー名!
ネールの野郎をぶっ潰して「メテオ計劃」を止めるんだ!!

浮島への突入方法なら任せとけ!
俺の飛空艇「エンタープライズ」で、きっちり送り届けてやる。

ただし「エンタープライズ」の広さにゃ限りがある。
少数の精鋭しか運ぶことはできねえから、
そいつだけは、そっちで気をつけてくれ。

準備はいつも以上にしっかりな。
覚悟が決まったら「グリダニア・ランディング」に来な!



シド

お前がどんな縁で
ここに立ってるのかなんざ、俺は知らねえ。

どんな想いがあって、
ネールの野郎に向かっていくのかも知らねえ。

だが……

エオルゼアに亡命するしかなかった俺よりも……
「シタデル・ボズヤ」の一件を忘れられねえ、この俺よりも……

もっとデカいもんのために、
命張ろうとしてるってことだけは、わかるぜ。

本当に、いいんだな?

この船は、死地への渡し船かもしれねえぞ。

さっきはお偉いさんの手前、ああ言ったが、
そもそもお前が……


シド

……いや、それでいいのさ。

俺は、誰とも会ってねえ。
ここでお前を待ってたが、お前は来なかった。

そういうことだ、わかったな?

そうさ……
お前が命を懸ける必要なんかねえんだ。

あばよ、プレイヤー名。
俺はひと足先に、ネールのツラを拝んでくるぜ。


シド

プレイヤー名……

なにしてやがる。

こんなところでグズグズしてたら、
いやでも、あの島へ行くハメになっちまうぞ。

それともなんだ?
この船が死地への片道便かもしれねえことを
わかっていて戻ってきた、っていうのか?



シド

ったく……

かなわねえなあ!

コイツの調整が終わるまで、あと少しだ。
その間にお前は、お仲間の意志でも確かめてこいよ。



「ネール・ヴァン・ダーナス誅殺戦」を開始します。

シド

行こうぜ、プレイヤー名!
白銀の凶鳥サマが、宴の準備をしてお待ちだ!

野郎のツラァ、張り飛ばして!
それこそ、お空のお星サマに変えてやろうぜッ!!

見えてきやがった!

準備はいいか、プレイヤー名!?

へッ……いい返事だぜッ!!



ネール・ヴァン・ダーナス

ご照覧あれ。

なんと忠なるかな!
貴方のしもべたらんと、けだものがやって参りました!!

嗚呼、ご案じ召さるな!
第一のしもべは、このとおり、ここに!!

「交信雷波塔」にて賜った、
古代アラグの智慧と御身の力をして
貴方へいたる神託神殿を築いた……

我が忠義を疑われては、なんとも切のうございます!

我らしもべは御身のために! 御身ゆえに!!

「ダラガブ」の赤き浄化の途上にて、
いと尊きたわむれに触れることこそ、我らが喜び!

そのためならば、害にも、礎にもなりましょう!
生きも死にもいたしましょうッ!

あれなるけだものも、御身への供物たらんと
みずからの命を捧げに参ったに、相違ありませんッ!

しかれば、けだものの肉を裂き……

その血肉にて神殿を飾るが、我が忠義ッ!!

さあ、けだものたちよッ!
我が神の降臨を祝し、その身を捧げよッ!!

それこそが、その方らの定めなのだッ!!!



ネール・ヴァン・ダーナス

その方らには、浄化のための浄化を贈ろうッ!

余興はこれまでよッ!

その方ら……まだ足掻くかあああッ!!

消えよ、けだものッ!!

喜びのうちに死ね……

逃げ惑え!

口ほどにもないッ!!

泣き叫べ!


プレイヤー名はネール・ヴァン・ダーナスを倒した。

ネール・ヴァン・ダーナス

けだものふぜいが……
この期におよんで、足掻きおるとは……

愚かな……実に愚かな……

余は悲しいぞッ、冒険者ァッ!!

この世は、愚か者であふれている!

愚かなる、ガイウス・ヴァン・バエサル。
愚かなる、ガレマール帝国ッ。

「救済」と称して蛮神を浄化し、
「クリスタルの力」なき地を支配し、
蛮神どもの残飯をあさって、富を得たとは……

なんッと、愚かで滑稽なッ!!

我が望みは、一切の浄化そのもの!

不浄なるこの地を消し去ることができるなら!
そのためならば……ッ!

我が神よッ! 偉大なる破壊の赤き星よッ!!

我が身に宿りて、その神意をあらわしたまえッ!!



ネール・ヴァン・ダーナス

おお、感じる! 感じるぞォッ!

我が神の息吹ッ!
其が余を、余を……お、おおおオオオオォォォッ!!


ネール・デウス・ダーナス

我ハ ネール・デウス・ダーナス……

万象アレバ万象ヲ
虚無アレバ虚無ヲ
スベテヲ 等シク滅ボシ 浄化シヨウ……






ネール・デウス・ダーナス

秩序モ 混沌モナキ スベテノ浄化ヲ……

有…… 無…… ソノ存在コソ罪……

生 コレヲ禁ズ……


死 コレヲ禁ズ……

オオオ……ッ

コレダ……

ソウダ……

滅ビ……ソウカ オ前カ……

スベテノ愚者 スベテノ神 等シク浄化スル……!


プレイヤー名はネール・デウス・ダーナスを倒した。



シド

勝利の凱旋に、
英雄様がいねえんじゃしまらねえッ!

もちろん、乗ってくだろッ!?


シド

やったな、プレイヤー名!
ネールの野郎をぶっ潰して「ダラガブ」を止められた!

「第七霊災」による滅びは、避けられたんだ!!

お前は、エオルゼアを救った英雄様だぜッ!!

……って、おいおい。
なに不思議そうな顔してんだよ。

ネールの野郎が言ってただろ?
「古代アラグの智慧と御身の力をして
 貴方へいたる神託神殿を築いた」ってな。

込み入った理屈は
俺にも、さっぱりわからねえが……

ネールの野郎は、野郎自身のなにかで
「ダラガブ」を呼ぼうとしていたんだ。
そして、そのためにはあの浮島が必要だった。

だが、お前が「ダラガブ」落着を目論むあの野郎を倒した。
落着に必要だったあの浮島も崩壊した今、
「ダラガブ」が落ちてくる可能性はゼロってことさ。

行く前は、どうなるもんかと思ってたが……
いやあ、やりやがったな、プレイヤー名!

これで、ルイゾワのじいさんが言ってた
「最後の手段」とやらも、使う必要はなくなったってわけだ!

さあ、このめでたい話を
鋼鉄の姐さん……メルウィブ提督にも、知らせてやろうぜ!

俺は、先に「不語仙の座卓」に行ってるからな!
英雄閣下は大物らしく、ゆっくり来いや!!



キニソン

プレイヤー名少甲士、よくぞ無事で……
さっそく「不語仙の座卓」へ向かうか?



メルウィブ

ご苦労、プレイヤー名。
よくぞ……よくぞ、やり遂げてくれた!

さあ、振り返りたまえ!
君が守ったものが、君を待っているぞ!!


クエスト『月下の闘い(リムサ・ロミンサ)』をコンプリートした。

テーマ : FINAL FANTASY XIV
ジャンル : オンラインゲーム

プロフィール

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Author:24時
なんちゃってセカイカンガー

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